« 『すべての教育は「洗脳」である 21世紀の脱・学校論』 | トップページ | 『人を動かす力―歴史人物に学ぶリーダーの条件』 »

『先生と僕』

『先生と僕』
坂木司
双葉文庫、2011/12/15、¥617(BO360)

ひょんなことから大学の推理小説研究会に入った主人公は、中学生の瀬川隼人に話しかけられ、家庭教師を頼まれる。しかしそれは表向きで、推理小説を楽しむために家庭教師のふりをしてもらうためだった。二人は様々な事件に巻き込まれ、解決していく。

さらっと読める軽い推理小説。

|

« 『すべての教育は「洗脳」である 21世紀の脱・学校論』 | トップページ | 『人を動かす力―歴史人物に学ぶリーダーの条件』 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/40886/65270306

この記事へのトラックバック一覧です: 『先生と僕』:

« 『すべての教育は「洗脳」である 21世紀の脱・学校論』 | トップページ | 『人を動かす力―歴史人物に学ぶリーダーの条件』 »