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『支那そば館の謎 裏京都ミステリー』

『支那そば館の謎 裏京都ミステリー』
北森 鴻
光文社文庫、2006/7/12、¥576(BO300)

京都嵐山の奥にある貧乏寺、大悲閣千光寺の寺男有馬次郎。かつては裏の世界で鳴らしていたが、今は表の世界でひそやかに暮らしている。しかし、事件を呼ぶ体質なのか次々に事件が発生し、新聞記者の折原けいにつきまとわれながら事件を解決していく。

北森 鴻は本当に色々趣の違うミステリーを書いていて、飽きずに読むことができる。

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