« 『椿山課長の七日間』 | トップページ | 『神様の御用人 (2) 』 »

『神様の御用人』

『神様の御用人』
浅葉なつ
メディアワークス文庫、2013/12/25、¥616(有隣堂亀戸)

24歳のフリーター萩原良彦は、ふとしたはずみに宣之言書(のりとごとのしょ)を預かり、神様の御用人を命じられる。神様といっても人間臭い悩みをかかえていて、それを解決して行く、という話。

妖怪と神様、猫と狐、という違いはあるが、夏目友人帳に設定が似ている。

|

« 『椿山課長の七日間』 | トップページ | 『神様の御用人 (2) 』 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/40886/61456889

この記事へのトラックバック一覧です: 『神様の御用人』:

« 『椿山課長の七日間』 | トップページ | 『神様の御用人 (2) 』 »