« 『抜擢される人の人脈力』 | トップページ | 『死の淵を見た男 吉田昌郎と福島第一原発の五〇〇日』 »

『愚者のエンドロール』

『愚者のエンドロール』
米澤穂信
角川文庫、2012/10/1、¥560(T東大島)

古典部シリーズ第2巻。文化祭に出展するクラス制作の自主映画、廃屋の密室で少年が腕を切り落とされて死んでいた。しかしそのトリックを明らかにしないまま脚本家役の女子高生はダウンしてしまい、そのトリックを古典部が明らかにする。

特に可もなく不可もなく。


|

« 『抜擢される人の人脈力』 | トップページ | 『死の淵を見た男 吉田昌郎と福島第一原発の五〇〇日』 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/40886/57481875

この記事へのトラックバック一覧です: 『愚者のエンドロール』:

« 『抜擢される人の人脈力』 | トップページ | 『死の淵を見た男 吉田昌郎と福島第一原発の五〇〇日』 »