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遊びも付き合いもやめない勉強法

遊びも付き合いもやめない勉強法
古川裕倫
こう書房、2007/07


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小さな会社の決算塾

小さな会社の決算塾
高瀬智亨
三修社、2006/10/28

会社の経営は「経営理念」と「執念」。

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男と女のすれ違いはすべての言葉で起こっている

男と女のすれ違いはすべての言葉で起こっている
バーバラ・アニス、ジュリー・バーロウ
窪嶋優子[訳]
主婦の友社、2003.3.20

「なぜ男と女は理解し合えないのか」と副題にあるが、本書を読んでも結局よくわからなかった。

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「朝30分」を続けなさい!人生勝利へのスピード倍増!朝勉強のススメ

「朝30分」を続けなさい!人生勝利へのスピード倍増!朝勉強のススメ
古市 幸雄
アスコム、2007/12/13

「よいと思った本を何回でも、何十回でも読め」
「英語字幕をつけて英語のドラマをたくさん見ろ」
という指摘は的を射ていると思う。

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微笑Pasta

微笑Pasta(episode1-17)

王心凌、张栋梁

台流の時代は果たしてくるのか。。。

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銀行借入れはこうする―貸し渋りに勝つ

銀行借入れはこうする―貸し渋りに勝つ
池井戸 潤
日本実業出版社、1998.6


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とてつもない日本

とてつもない日本
麻生太郎
新潮新書、2007.6.10


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2007年私の10冊

2007年に読んだ136冊の中から選んだ、今年の10冊。

1.鴨川ホルモー:京都ならありそうと思わせる、オニを使う学生サークルという設定で、圧倒的な馬鹿馬鹿しさで日常の憂さを晴らすには最高。
2.ホルモー六景:鴨川ホルモーの続編。二人静の美しくも荒唐無稽な決闘に、読者は思わず鴨川べりで観戦している気分になり、手に汗にぎるであろう。
3.鹿男あをによし:「坊ちゃん」を下敷きにしたような、奈良を舞台に繰り広げられる「サンカク」探索物語。オチは少し無理矢理なところがあり、ホルモー二作ほどの爆発力はないが、それでも今年は万城目3作で間違いない。
4.編集者という病い:幻冬舎社長の自伝。著者の編集にかける熱い思いにただ脱帽。
5.読書の腕前:読者に本を読む勇気を与える本。そして、いつか読みたい海炭市叙景。
6.笙野頼子三冠小説集:タイムスリップ・コンビナート最高。
7.涼宮ハルヒシリーズ:長門萌え。
8.悪の読書術:野口悠紀雄をコケにする著者の勇気に敬意を表して。
9.東電OL殺人事件:あの時代の闇は本当に明らかになったのか?
10.グーグル・アマゾン化する社会:ロングテールの誤謬を鋭く指摘。
次点:蹴りたい背中:一発屋で終わるのか?

というわけで、2007年は万城目学にやられた一年となりました。
年々、心から楽しめる本が少なくなり、寂しいばかりです。
2008年はもっと楽しい本を読みたいものです。

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13階段

13階段
高野和明
講談社、2001.8.6


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反転

反転―闇社会の守護神と呼ばれて
田中 森一
幻冬舎、2007.6

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