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本当はこわいシェイクスピア

本当はこわいシェイクスピア
本橋哲也
2004.10

シェイクスピアの4本の戯曲を「性」と「植民地」をキーワードとして読むポストコロニアリズムの本。
「こわい」というのは題名としては少しミスリーディングかもしれない。

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